生徒数は減少しているにもかかわらず、美術系大学を目指している人は増えています。最近はマンガ・アニメーション科も増設する大学をはじめ多種多様化する入試に、若者たちの新しい感性に磨きをかけ集中力を養い成長する時に、根気や根性が生まれてきます。「もっとうまくなりたい!」と欲が出てくると先が見え、面白くなります。毎日の生活が楽しく張り合いがでてきます。美術制作は自分との戦い!自分があきらめない。逃げない限り必ず良い結果になります。そして「継続は力なり」一緒にがんばろう!夢の実現はまず一歩から。すぐれた講師陣のもと、集中力、デッサン力、色彩力を当研究会で身に付けましょう。
元・ 高瀬善明美術研究所で学んだ仲間達でやっています。
代表:徳永芳子
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デッサンはできてあたりまえ。初心者は基礎クラスから腕前のうまさだけでなく見る力を養います。デッサンと同様に大切なのは色彩の感覚を磨くことです。入試課題は大学によっていろいろ異なります。水彩画、油絵、立体は国公立大にはかかせません。
例えば ●京都市立芸大受験=描写、水彩、色彩、立体が必須 ●東京芸大・国公立大受験=描写、その他 ●私立デザイン系受験=描写、色彩、イメージ表現 ●私立美術系受験=描写、水彩、立体など
■マンガ家になりたい人! ■マンガのある大学へ行きたい! (キャラクターデザインなども)
まずは、好きな作家のマネから入っても、自分のオリジナル表現が大切です。 ●描く力を身につけよう→自信をつけよう。(人物・動物・建物・自然などなど) ●いろんなアイデアを提案しながら、一緒に考え、初心者から指導します。 ●マンガ家になるには、幅の広い視野、考え方、体験と総合的な技術力も必要です。 大学生活が、きっと夢につながるでしょう。